2005年09月28日

「生の乳酸菌で噛む」を発売

カネボウフーズ、乳酸菌配合のタブレット状ガム「生の乳酸菌で噛む」3アイテムを発売

日本初!ガム基材に「生の乳酸菌」を配合することに成功 新開発AIG製法・第一弾商品
カネボウフーズ株式会社は、従来、ガムに含めることが困難であった乳酸菌を配合した「生の乳酸菌で噛む」を開発、3アイテム(「レモンハーブ」・「チャイナハーブ」・「シソミント」、各4800円<税込5040円>)を10月下旬よりTV通販にて発売いたします。また、年内を目途に、一部ドラッグストアにて発売を予定しています。

本商品は、スペインを本拠地とする世界最大のガムベースサプライヤーである、カフォサ・ガム社が開発した、画期的な粉末状ガム基材AIGを活用して、熱や水分の影響を受けやすい乳酸菌などの機能性素材の配合を実現したもので、"カネボウ 噛む健康シリーズ"の第一弾商品として、発売されます。
「生の乳酸菌で噛む」は、小粒のタブレット状のガムで、2粒あたりおよそ1億個の乳酸菌を、生のままガム基材に閉じこめることに、初めて成功した商品です。
また、生の乳酸菌に加えて、各アイテムに、さっぱり成分の「カルダモン」と「リモネン」(『レモンハーブ』)、いたわり成分の「甘草」(『チャイナハーブ』)、すっきり成分の「紫蘇エキス」(『シソミント』)を配合し、食べて実感できる商品に仕上げました。さらに、ガムを咀嚼することで、お口の中で生の乳酸菌が広がり、お口の中全体をケアすることができます。
“カネボウ 噛む健康シリーズ”は、仕事や家事・育児でストレスが溜まりがちであるにもかかわらず、忙しくて、なかなかきちんと健康管理をする余裕のない30代男女を、コアターゲットとした、今までにない、噛むスタイルの新しい健康食品のシリーズです。

posted by asm at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康食品ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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